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ついにこの日がやってきた。ずいぶん前から、いつかやろうと思っていたことをようやく実行。
日本2大有名Webデザイナーの一人を紹介します。

「ロッテ meets tokyo somebody」Webデザイン編 書き起こし

[mp3]元ネタ

ヤマウチ シンジ、27歳。
南麻布でWebデザインの仕事をしています。

どんなに魅力的なデザインでも、クライアントの思いや情報が正確に伝わって、 ユーザーが直感的に扱いやすいものでなくては、Webとしては失格じゃないかな。 それはページのアクセス数にもビビッドに表れるから。

だから、任されているサイトについて、リピーターが見込めるコンテンツは何か、 もっとデータが軽量化できる技術はないか、いつも考えてます。

煮詰まってきたらキシリトールガムで気分転換するんですけど、 歯にもいいし、2・3粒噛んでいるうちに、パアン!と閃くことが結構あるんですよ。

…文章に起こしてみると、意外と短くて、意外と普通ぽい。

構成的な気持ち悪さは、ですます調とフランクな口語の混じり方、ビビッドという言葉のセレクト、「コンテンツは何か、技術はないか」という並びの違和感、あたりか。
音声的な聞き所としては、パアン!の異常なテンションが挙げられる。

さて次回は、日本2大有名Webデザイナーのもう一方、小山薫堂さんの番組アシスタントの人、をご紹介しようと思います(嘘)。

「ロッテ meets tokyo somebody」とは

J-WAVEで毎週金曜日11:30~16:00に放送中の番組「PARADISO」。番組内のいちコーナー「ロッテ ボーナヴィータ」中に流れるキシリトールガムのCM、それが「ロッテ meets tokyo somebody」。
東京で働いている一般人の一人称で、日常と絡めて商品を紹介するというスタイルのラジオCM。Webデザイン編は何バージョンかあるうちのひとつだが、(個人的に)ダントツの気持ち悪さ。
流れるのはコーナー終わりの16時ごろ。

シリーズMP3

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