ASOK?
ActionScriptでFlashつくるよ
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まさかこんなところにあったとは…

  1. メニュー[設定]-[環境設定...]で、環境設定ダイアログを開く
  2. タブ[その他]、左まんなからへん「ビュー切り替えにMRUを使用する」のチェックをはずす

MRUって何やねん!⇒ MRU = Most Recently Used だそうな。わかるかっちゅう…

188 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日:2008/05/25(日) 09:24:39 ID:qfmvNChZ0
MRU:Most Recently Used

3つのファイルをA,B,Cとして
Aがアクティブな状態とすると

チェックOFFの状態で
Ctrl+Tabを”1回だけ”押して切り替えて行くと

A → B → C → A → B → C ...

チェックONの状態で
Ctrl+Tabを”1回だけ”押して切り替えて行くと

A → B → A → B → A ...

ってなるだけさ

テキストエディタをまた~り語ろう ver.26 / ソフトウェア(PC等)-2ちゃんねる過去ログ倉庫

似たエントリ

FlashDevelopのタブ切り替え順を普通に :: ASOK?

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フォーカスを設定するには、Stage.focusプロパティ。

キーボードフォーカスを持つインタラクティブオブジェクトです。フォーカスが設定されていない場合、またはフォーカスが設定されたオブジェクトが呼び出し元オブジェクトからアクセスできないセキュリティ Sandbox に属している場合は null となります。

Stage - ActionScript 3.0 コンポーネントリファレンスガイド

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スタンドアローン Flash Player でデバッグする。
どうもChromeはFlashPlayerを入れ替えできないようなので、特にChromeユーザーに。

設定手順

1. まずは、デフォルトの Web ブラウザの変更

デフォルトブラウザをスタンドアローンプレーヤーに設定する。

Prereference - General - Web Browser - External Web browsers

デフォルトの Web ブラウザの変更

2. プロジェクトの実行/デバッグ時に、swfファイルを開くように設定

まずは、「構成の作成、管理、および実行ダイアログボックス」を開く。

メインメニューから、実行/実行/その他を選択します

SWF ファイルを選択。

  1. 構成の作成、管理、および実行ダイアログボックスで、変更する起動設定を選択します。
  2. 「メイン」タブで、「デフォルトを使用する」の選択を解除します。
  3. 「実行」パスと「デバッグ」パスのいずれかまたは両方で、「参照」をクリックします。

    ファイル選択ダイアログボックスが表示され、構築出力フォルダの内容がリストされます。

  4. bin-debug ディレクトリでアプリケーション SWF ファイルを選択します。bin-release ディレクトリの SWF ファイルは選択しないでください。この SWF ファイルにはデバッグ情報が含まれません。
  5. 「開く」をクリックしてファイルを選択し、起動設定ダイアログボックスに戻ります。
  6. 変更内容を適用し、変更された設定を使用してアプリケーションを実行またはデバッグします。

スタンドアローン Flash Player でのアプリケーション SWF ファイルの実行

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Ctrl+TABでタブを切り替えできるけど、不思議な順番で切り替わるよね。変更できるよ!

環境設定⇒Features⇒Use Sequential Tabbingを"True"に設定すればOK!幸せだね!
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Flash CS3 で、Flexのmxパッケージとか使いたいじゃん。
mx.formatters.DateFormatterを、使う方法がないか模索してみる。

Flex SDKのswcが使えないか

feb19.jp blog - Flash CS4 で Flex SDK (mx パッケージ、クラス) を使う

まずはこれ。Flex SDKからswcを持ってくる。(swcは、sdkの/frameworks/libs/にある)
FlashのComponentsフォルダに突っ込むと、コンポーネントパネルに表示される。Accordionとかも表示される。
でもステージにドラッグしても何も起きないんだ。どうやら使えないみたい。

じゃあさ、Flex SDKのソースasファイルを使えばいいじゃん

swcがダメならソースコード。
SDKの/frameworks/projects/framework/src/にあるasファイルを、がさっとコピー。
flaと同じディレクトリに置いてみる。

おお!動いてる。

というわけで、「FlexSDKからas持ってくれば動くよ」という話でした。 当たり前か。

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プロジェクトディレクトリに、いつの間にか"obj"というディレクトリができてた。
ディレクトリにはpmd.oldという怪しげなファイル。中をのぞくとXMLだった…。

どうやらFlashDevelopが作るファイルらしい。
思い返してみると、[ルールセットを作成]とか実行してた。きっとそのせいだ…
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ちょーメモ。

Controller(シングルトン)
init(initObj:Object=null)
start()
stop()
getInstance()

Binder
bind()
update()
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メモ。ループの速度比較。
for inがダントツ遅い。Array.forEachも意外と早くない。doはちょっと遅い。

for
16
for each
16
do
31
forEach
47
for in
172
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コマンドをずっと実行させ続けたい場合のやり方。

  1. LoopListを使う
  2. どんなに長くなろうと気にせずSerialList
  3. clearCommandで実行したコマンドを消しつつaddCommand

LoopListを使う

普通はLoopListを使うことを考えるだろう。でも、うまくない時もある。例えば、LoadURLで毎回パラメータを変えたい場合など。

どんなに長くなろうと気にせずSerialList

試しにコマンド10000個だと、定義だけでタイムアウト。1000個では大丈夫だったけど、一抹の不安が残る。

clearCommandで実行したコマンドを消しつつaddCommand

ミソは、Funcコマンドから関数を呼び出してるところと、clearCommand(true)。

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fl.controls.UIScrollBarをTextField以外に使う。

基本的には、UIScrollBar.setScrollProperties()とUIScrollBar.lineScrollSizeを使えばいい。

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Beanstalkから料金プラン変更のお知らせ。
とうとう無料プランがなくなるのか…と思ったら、"Trial Plan"という名前で無料のプランも継続みたい。

Beanstalk ― Secure, Private Subversion and Git Hosting | Pricing Plans

New plan names, business plan features, trial account change ― Beanstalk (excite翻訳

Changes to the free plan

With all of these changes, our goal was simple: bring more value to our paying customers without charging them more. Since we haven’t figured out how to print money yet, we needed to evaluate where all of our costs come from. A large portion of our time, server usage and support goes towards our free plans. While we love being able to offer our service for free, we also need to be sure it is not taking away from what we can offer our paying customers. By increasing the offering for our paying plans, we restructured the free plan, it will now be called a Trial account. Don’t worry though, it’s not timed, it’s still forever.

The new trial plan will still provide a free, private Git or Subversion repository and 100MB of space. Instead of 3 users there will now be one, but we have added 10 free deployments so customers can test out the feature before paying. This change is immediate. We have migrated all free accounts fitting into the Trial account automatically. The remaining free accounts will have 60 days to either upgrade to a paying plan or remove users.

With this change, we have also introduced a 15-day money back guarantee. You can now try a paying Beanstalk account at no risk. If in 15 days you are not happy with the service for any reason, you can contact support and we will refund you the monthly cost. Simple and easy, because we are sure you will love it.

New plan names, business plan features, trial account change ― Beanstalk

  • 新しい"Trial Plan"は、個人用、GitかSVN、100MB、1ユーザー、1レポジトリ、SSLなし。
  • "free"アカウントは"Trial"アカウントに自動的に「移住」された。
  • 残った(?)"free"アカウントは60日以内に、アップグレードするか、アカウント削除。

「but we have added 10 free deployments」がよくわからん… ⇒deployment toolsが10回分(?)使えるみたい。

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ウィンドウタイトルにライブラリ名が反映されない

index.html の <title> を書き換える。

ページ上部にクラス名が表示されない

index.htmlから、<frame name="titlebar" ... を削除。
合わせてframsetを変更。<frameset rows="80,*" ... を <frameset rows="*" ... に変更。
asdoc.js 54行 findObject("titleTable").style.display = "none"; を = ""; に変更。
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外部swfをLoaderでload()してunload()してを繰り返すだけでメモリ使用量が増えていく。

→unload()後に、System.gc()してからload()することで改善できる。
→イベントリスナを使ってるときは、ロード完了後にremoveListener()し、ロード時に改めてaddListener()することで、さらに改善が見られる。

※Systemクラスはflash.systemパッケージにあります。
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ついにこの日がやってきた。ずいぶん前から、いつかやろうと思っていたことをようやく実行。
日本2大有名Webデザイナーの一人を紹介します。

「ロッテ meets tokyo somebody」Webデザイン編 書き起こし

[mp3]元ネタ

ヤマウチ シンジ、27歳。
南麻布でWebデザインの仕事をしています。

どんなに魅力的なデザインでも、クライアントの思いや情報が正確に伝わって、 ユーザーが直感的に扱いやすいものでなくては、Webとしては失格じゃないかな。 それはページのアクセス数にもビビッドに表れるから。

だから、任されているサイトについて、リピーターが見込めるコンテンツは何か、 もっとデータが軽量化できる技術はないか、いつも考えてます。

煮詰まってきたらキシリトールガムで気分転換するんですけど、 歯にもいいし、2・3粒噛んでいるうちに、パアン!と閃くことが結構あるんですよ。

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Flexの場合

――基本のやり方。

埋め込み:

使用:

FlashIDEの場合

――FlashCS3。

埋め込み:

フォントシンボルにリンケージ設定。

使用:

ApplicationDomainとは

下記記事参照。

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はぁはぁ…やっとできた…

外部ライブラリに依存したASに対してASDocを使用すると、ライブラリも書き出されちゃう問題。
結論から言うと、

ASライブラリを除外して書き出すオプションは(どうやら)ない。
swcファイルなら除外することができる。

というのが現状。
で、対処法ですが、

「外部ライブラリのswcを用意し、ASDocする時だけそれを使う。」

具体的には、以下。

/src ターゲットのas。
/libs 外部ライブラリas。
/swc 外部ライブラリのswc。

asdoc.exe -output ./asdoc -compiler.strict=false -source-path ./src -doc-sources ./src -compiler.external-library-path="./swc"

それにしても…
asライブラリが除外できないって、どんな仕様だよ!>Adobe
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Stringの各文字の文字コードの合計を計算したい。
何を言ってるかわからねえと思うが、最後まで聞いて欲しい。
自作のenumerableライブラリ使用。

目的は、Stringからintを生成したいってだけだったり。ハッシュとかは大げさなんで。

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as3crypto - Project Hosting on Google Code

AS3暗号化ライブラリ。
だけど、HexとかBase64とかも持ってる。

Hex.fromString(str)でString→Hexとか。
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