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ASOK?
ActionScriptでFlashつくるよ
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色付けする

Package ControlでMarkdown ExtendedとMonokai Extendedをインストール。
(たぶん再起動?)
右下のファイル形式のとこクリックして、[Open all with current extension as...]-[Markdown Extended]を選択。
メニュー[Preferences]-[Color Scheme]-[Monokai Extended]からどっちか選ぶ。

SublimeText - Sublime Text で markdown をカラフルに - Qiita [キータ]

ブラウザでプレビューする

Package ControlでMarkdown Previewをインストール。
[Sublime Text 2]-[Preferences]-[Key Bindings -User]でキーバインドを追加。
{
"keys": ["ctrl+alt+m"], "command": "markdown_preview", "args": {
"target": "browser"
}
}

コードで一言: SublimeText2でMarkdownをプレビューするプラグイン
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先月から取り組んでいた案件が公開された。
ひとまずは終わったことにホッとしている。

が、この案件のことを考えると、苦味しか感じられない。
仕上がりは前時代的なキャンペーンフルFlashサイト。
手癖で作ったタイムラインアニメーションと、Tweenerの複合物であるそれは、Flashとしてみるべきものは何一つない。
凡庸なデザインは、クライアントの空っぽさをそのまま表してしまっている。つまり、何も乗っけてないということだ。
多くの意図が見過ごされ、多くの意見が行き違いになった結果、すべての要素は噛み合わず、何の意味もなく、ガラクタのように、ただそこにある。

意味のない企画。クライアントにとっても、ユーザーにとっても。
むしろ、そうでなければならない。クライアントは、これを見たら激怒しなければならない。これは何のための仕事なのかと。
キレイな絵が、キレイにうごくからといって喜んではいけない。

すべてのパートにおいて突貫工事で仕上げられたそれは、いかに手を抜くかという観点で組み立てられており、制作者としての観点からも、1ミリの価値もない。
この仕事をやる前と、やった後とで、自分は何一つ変わっていないからだ。

唯一、ひとつだけ新しいアプリケーションを使い、すこしだけ使い方を覚えたこと。それだけが救いだ。



以上、反省という名の呪詛でした。
こんなもん公開してしまってすいません。

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まさかこんなところにあったとは…

  1. メニュー[設定]-[環境設定...]で、環境設定ダイアログを開く
  2. タブ[その他]、左まんなからへん「ビュー切り替えにMRUを使用する」のチェックをはずす

MRUって何やねん!⇒ MRU = Most Recently Used だそうな。わかるかっちゅう…

188 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日:2008/05/25(日) 09:24:39 ID:qfmvNChZ0
MRU:Most Recently Used

3つのファイルをA,B,Cとして
Aがアクティブな状態とすると

チェックOFFの状態で
Ctrl+Tabを”1回だけ”押して切り替えて行くと

A → B → C → A → B → C ...

チェックONの状態で
Ctrl+Tabを”1回だけ”押して切り替えて行くと

A → B → A → B → A ...

ってなるだけさ

テキストエディタをまた~り語ろう ver.26 / ソフトウェア(PC等)-2ちゃんねる過去ログ倉庫

似たエントリ

FlashDevelopのタブ切り替え順を普通に :: ASOK?

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Beanstalkから料金プラン変更のお知らせ。
とうとう無料プランがなくなるのか…と思ったら、"Trial Plan"という名前で無料のプランも継続みたい。

Beanstalk ― Secure, Private Subversion and Git Hosting | Pricing Plans

New plan names, business plan features, trial account change ― Beanstalk (excite翻訳

Changes to the free plan

With all of these changes, our goal was simple: bring more value to our paying customers without charging them more. Since we haven’t figured out how to print money yet, we needed to evaluate where all of our costs come from. A large portion of our time, server usage and support goes towards our free plans. While we love being able to offer our service for free, we also need to be sure it is not taking away from what we can offer our paying customers. By increasing the offering for our paying plans, we restructured the free plan, it will now be called a Trial account. Don’t worry though, it’s not timed, it’s still forever.

The new trial plan will still provide a free, private Git or Subversion repository and 100MB of space. Instead of 3 users there will now be one, but we have added 10 free deployments so customers can test out the feature before paying. This change is immediate. We have migrated all free accounts fitting into the Trial account automatically. The remaining free accounts will have 60 days to either upgrade to a paying plan or remove users.

With this change, we have also introduced a 15-day money back guarantee. You can now try a paying Beanstalk account at no risk. If in 15 days you are not happy with the service for any reason, you can contact support and we will refund you the monthly cost. Simple and easy, because we are sure you will love it.

New plan names, business plan features, trial account change ― Beanstalk

  • 新しい"Trial Plan"は、個人用、GitかSVN、100MB、1ユーザー、1レポジトリ、SSLなし。
  • "free"アカウントは"Trial"アカウントに自動的に「移住」された。
  • 残った(?)"free"アカウントは60日以内に、アップグレードするか、アカウント削除。

「but we have added 10 free deployments」がよくわからん… ⇒deployment toolsが10回分(?)使えるみたい。

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ついにこの日がやってきた。ずいぶん前から、いつかやろうと思っていたことをようやく実行。
日本2大有名Webデザイナーの一人を紹介します。

「ロッテ meets tokyo somebody」Webデザイン編 書き起こし

[mp3]元ネタ

ヤマウチ シンジ、27歳。
南麻布でWebデザインの仕事をしています。

どんなに魅力的なデザインでも、クライアントの思いや情報が正確に伝わって、 ユーザーが直感的に扱いやすいものでなくては、Webとしては失格じゃないかな。 それはページのアクセス数にもビビッドに表れるから。

だから、任されているサイトについて、リピーターが見込めるコンテンツは何か、 もっとデータが軽量化できる技術はないか、いつも考えてます。

煮詰まってきたらキシリトールガムで気分転換するんですけど、 歯にもいいし、2・3粒噛んでいるうちに、パアン!と閃くことが結構あるんですよ。

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